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竹村コラム / 不動産を知りつくした男が綴る住まいのヒミツ

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メールでのお問い合わせのお客様、1/7より受付順で回答致します!

ラピスコーポレーション 竹村です。

メールでのお問い合わせのお客様ですが、1/7以降受付順で順次対応
させて頂きます。
1/9・10・11の新春オープンハウスご希望
オープンハウス以外の物件見学ご希望のお客様
売却依頼のお客様
リフォーム依頼のお客様
購入依頼のお客様
お問い合わせフォームにその旨ご記入頂き、送信願います。

宜しくお願い申し上げます。


暖房ボイラースイッチONの前に!

ラピスコーポレーション 竹村です。

札幌も日中の気温の下がり、秋めいてきました。

こんな時期だからこそ、そろそろボイラーの点検を実施する時期となってきました。

セントラルヒーティングや床暖房を利用されていらっしゃるお客様については
不凍液の交換を5年から6年程度で交換することをおすすめします。
※パネルヒーターが暖まりづらくなってきた
※立ち上がりが遅くなってきた
などの症状が出てきたときには交換の時期なのです。

不凍液は年々減り続けます。毎年この時期に不凍液の補充をし、5から6年に一度交換を
することでより器具を長持ちさせることができるのです。
不凍液がない場合は多少であれば、水道水を補充しても構いません。

整備をしながら、部品を交換しながらであれば私の自宅もそうですが、10年以上も
使うことができるのです。

難しいなぁと感じる方は設備業者とメンテナンス契約を結ぶという方法も一つです。
費用がかさむので・・・と感じる方は数年に一度ボイラーの点検を業者に依頼すると
良いでしょう。

11月くらいになると本格的にボイラーを使用する時期。
是非ともこの10月には点検をしておくことをお勧めします。


そろそろ暖房を稼働する時期、その前に点検を!

ラピスコーポレーション 竹村です。

札幌も日中の気温の下がり、秋めいてきました。

こんな時期だからこそ、そろそろボイラーの点検を実施する時期となってきました。

セントラルヒーティングや床暖房を利用されていらっしゃるお客様については
不凍液の交換を5年から6年程度で交換することをおすすめします。
※パネルヒーターが暖まりづらくなってきた
※立ち上がりが遅くなってきた
などの症状が出てきたときには交換の時期なのです。

不凍液は年々減り続けます。毎年この時期に不凍液の補充をし、5から6年に一度交換を
することでより器具を長持ちさせることができるのです。
不凍液がない場合は多少であれば、水道水を補充しても構いません。

整備をしながら、部品を交換しながらであれば私の自宅もそうですが、10年以上も
使うことができるのです。

難しいなぁと感じる方は設備業者とメンテナンス契約を結ぶという方法も一つです。
費用がかさむので・・・と感じる方は数年に一度ボイラーの点検を業者に依頼すると
良いでしょう。

11月くらいになると本格的にボイラーを使用する時期。
是非ともこの10月には点検をしておくことをお勧めします。


主寝室や子供部屋の家具配置、年末に再度見直してみては如何でしょう?

ラピスコーポレーション 竹村です.

これから年末に向けて徐々に大掃除を始める時期。

大掃除とともに、家具のレイアウト変更なども行う方も少なくないはず。

そんなときにせっかくですので、災害に向けてのレイアウトを考えて配置を検討して
みては如何でしょう。

①地震の際には窓ガラスが割れて飛散することも考えられます。そんなときのために
  ガラス面にフィルムなどを貼っておくと良いでしょう。
②お部屋の入口を家具が倒れてこないような配置を考えましょう。
  災害時家具が倒れて廊下などに出られないと避難できなくなります。
  ほとんどの場合、洋室の入口は1箇所ですので、特に気をつけていただきたい部分です。
③大型の家具には転倒防止の対策を行って下さい。
  タンスやテレビなど大型の家具には対策を行いましょう。

ご自宅に帰って自分の部屋を見てみると、危険なものってたくさんあります。

私の自宅でも寝室のタンスの上には扇風機が箱に入って乗っかっていたり、食器棚の扉はマグネット
のみで多少の揺れでもきっと中の食器が飛び出てくる恐れがあるなど、まだまだ対策が必要なはず。

改めて見回してみましょう。


まだ間に合います。点検はお早目に!

ラピスコーポレーション 竹村です。

札幌も日中の気温の下がり、秋めいてきました。

こんな時期だからこそ、そろそろボイラーの点検を実施する時期となってきました。

ボイラーの点検を行う際、不凍液の交換を5年から6年程度で交換することをおすすめします。
※パネルヒーターが暖まりづらくなってきた
※立ち上がりが遅くなってきた
などの症状が出てきたときには交換の時期なのです。

不凍液は年々減り続けます。毎年この時期に不凍液の補充をし、5から6年に一度交換を
することでより器具を長持ちさせることができるのです。
不凍液がない場合は多少であれば、水道水を補充しても構いません。

整備をしながら、部品を交換しながらであれば私の自宅もそうですが、10年以上も
使うことができるのです。

難しいなぁと感じる方は設備業者とメンテナンス契約を結ぶという方法も一つです。
費用がかさむので・・・と感じる方は数年に一度ボイラーの点検を業者に依頼すると
良いでしょう。

11月くらいになると本格的にボイラーを使用する時期。
是非ともその前には点検をしておくことをお勧めします。

 


  


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